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【恋愛茶 発売記念企画】みんなの恋愛(こいあい)体験 掲載中!

虹を見たかい
今朝7時30分頃突然雨が降り出しました。それまで雨を感じさせるような雲も無かったのですが突然の雨でした。まだ太陽の光がさす中の雨だったので
直後から西の空に虹が現れました。突然の雨と虹。歌の意味はともかく
1970年代に流行ったCCRの「雨を見たかい」でも聞きたくなるような朝でした。

by社長





posted by: スタッフ | 今日の出来事 | 08:29 | comments(0) | - |

法多山のだんご
法多山のだんごをいただきました。
地元では超有名な法多山とそこの名物の団子です。
法多山にお参りした時には必ず買わなきゃいけないような
気持ちになってしまいます。
伊勢神宮にお参りした時に「赤福」を買うような気持ちですね。
昔は参道にいろんな団子の店が並んでいましたが
いつのころからか協業で一つの団子になってしまいました。
餅を細長く切って餡を塗って串に刺しただけのシンプルな団子です。
まさしくシンプル イズ ベスト の団子です。
しかし、この串 年間に何本使われて捨てられるのでしょうか。
ちょっと気になる事ですが、団子の美味しさに串の事を忘れてしまいます。

この団子に合うお茶は
当店のベストセラー「小笠」ですね。
http://baisabo-maruyo.com/?pid=885924

by社長











posted by: スタッフ | 美味しいものの紹介 | 08:25 | comments(0) | - |

名古屋コーチンラーメン味
スナック菓子ベビースターの名古屋コーチンラーメン味を頂きました。
名古屋限定のお菓子です。日本3大地鶏の一つ名古屋コーチンの鶏がらエキスと知多半島丸又のたまり醤油を使ったおやつです。
最近は子供のおやつにもこだわり商品が多くなってきました。
使っている素材にこだわっています。
チキンラーメンをおやつ代わりにかじって育った世代には驚きの味です。
たかがスナック菓子ですが奥が深くなってきた感じです。

このお菓子に合うお茶は特上焙茶ですね。
http://baisabo-maruyo.com/?pid=885947
by社長

ローカルな感じのパッケージ


箱の中には袋が4個


きしめんのような感じのスナック菓子です
posted by: スタッフ | 美味しいものの紹介 | 08:18 | comments(0) | - |

飛騨の「さるぼぼ煎餅」
飛騨のお土産に「さるぼぼ煎餅」を頂きました。
さるぼぼとは
飛騨弁で、赤ちゃんのことを「ぼぼ」と言い、「さるぼぼ」は「猿の赤ん坊」という意味である。災いが去る(猿)、家内円(猿)満になるなど、縁起の良い物とされ、お守りとしても使われている。近年では、土産として飛騨地方の観光地で多く見られる。 よく見かける基本形は、赤い体に赤く丸い顔(目鼻口は省かれる)、赤い手足(指は省かれている)、黒い頭巾と黒い腹掛け(いわゆる「金太郎」)を纏い、座って足を前に投げ出しているか両足を広げ、両腕を上げて広げた(いわゆる万歳の)姿である。尚、全身に亘って色が赤いのは、赤は古くから悪霊祓い、疫病(とりわけ天然痘)除けの御利益があると見なされてきたからであるが、近年では赤以外に黄色や緑色などさまざまなカラーバリエーションが見かけられるようになった。

以上「さるぼぼ」の説明です。
猿の赤ちゃんが両手を広げた形をイメージしたお煎餅。
そしてこのお煎餅に合いそうな「特選ほうじ茶」を飲みながら
山深い飛騨の歴史を思いつつ頂きます。
http://baisabo-maruyo.com/?pid=885946

by社長

お土産を感じさせるパッケージです


猿の赤ちゃんをイメージした面白い形の煎餅です


ごまのさるぼぼ煎餅


しょうゆ味のさるぼぼ煎餅


ザラメのさるぼぼ煎餅です


posted by: スタッフ | 美味しいものの紹介 | 09:04 | comments(0) | - |

御前崎の名産品を作ろう
今、御前崎の新しい名産品を考えようと
商工会と会員とで取り組んでいます。
何回か会合を開く中で、御前崎産の軍鶏と魚類の
燻製品を考案して試作品を作りました。
今日はその味見をしてきました。
試作品の軍鶏は御前崎市佐倉の河守さんが育てたこだわりの地鶏
そして御前崎港に揚る魚類を燻製にしたものです。

普段鶏肉や魚を普通の料理として食べるのと違い
燻製にした味は又格別で、どの具財も美味しくて
商品化したいと感じています。
しかしコストや製品の安定化の問題もあり、まだまだ
超えなければいけないハードルは高いのですが
御前崎の名産品になると思えば夢は膨らみます。

by社長

試作の燻製品の見本です



河守さんの軍鶏の燻製は美味でした。










posted by: スタッフ | 観光案内 | 08:33 | comments(0) | - |

今日は「まるよの日」
今日は2月最初の「まるよの日」
この時期野菜の取れるのが少ないのですが
今日も朝から近所のおばあさん達が野菜を持ち寄って
店舗前で販売です。
開店と同時にお客さんが集まって良いものはあっという間に完売です。
今日は新しいメンバーの増田さんの「落花生の煮豆」が人気です。
それにたま江さんのイチゴが1パック100円という安さ。
あっという間に売れちゃいました。

by社長

寒い毎日ですが「桃」と「蝋梅」が出ていました。春が近づいてきました。




増田さんの落花生の煮豆が好評です




たま江さんのイチゴです
posted by: スタッフ | 今日の出来事 | 08:50 | comments(0) | - |

藤江屋分大の「梅の春」
以前頂いた藤江屋分大の羊羹セットも最後の「梅の春」を切ってみました。
羊羹の好きな私には最後の羊羹で寂しくなりましたが
美味しくいただきました。

藤江屋分大のサイトによると「梅の春」は
大正のはじめ、五代亀吉の創案で、在来の練羊羹を改良し四国の和三盆を用いて日持ちよくさらりと練り上げ粒選りの小豆を点じましたところ、あたかも暁闇に梅香をきく趣で梅の春と相成りました。

ということなのですが、羊羹そのものは
虎屋や駿河屋の「夜の梅」的な上品な味です。

そんなわけでこの羊羹に合う当店のお茶は
やはり上品な味わいの天峰でしょうか。
http://baisabo-maruyo.com/?pid=885917

by社長

高級羊羹の定番包装の竹皮の包装です。


包装を開けるとゴージャスな金色のアルミパック


美味しい「梅の春」です
posted by: スタッフ | 美味しいものの紹介 | 08:21 | comments(0) | - |